【6】“普通”に憧れた。

前の話はこちらから↓

【5】“普通”に憧れた。

 

第6話

 

 

あとがき

 

当時の私はあれです、チョロかったんです。

恋愛なんかほとんどしてきたことが無かったので少しでも好意を持って貰えてる?と感じたらウキウキしてたんです。

じわじわと、ヒゲ先輩のペースに飲み込まれていきました。

次の話はこちらから↓ 

【7】“普通”に憧れた。

 

 

アプリなら通知ですぐ読める!

NAPBIZブログ

NAPBIZブログ







同じカテゴリの記事